北炭幌内炭鉱立坑櫓

北炭幌内炭鉱立坑櫓 北炭幌内炭鉱の立坑櫓を再現した作品で、 父が制作した炭鉱立坑櫓の模型の中では最初の作品です。

01 02

作品について

北炭幌内炭鉱立坑櫓

深部化対応と幌内・新幌内両砿統合による能率向上のため、1967(昭和42)年から1989(平成元)年閉山まで稼働した入気立坑。立坑櫓高39m、坑底レベルは建設当初SL-720mだったが、1974年SL-860m、1982年SL-1,000mと追削された。最終的に、坑口から坑底までの震度は1,080m隣、現存する立坑の中で国内最深。
所在地

北海道三笠市唐松

この場所の記録